こんばんは( ̄▽ ̄)
かつて、趣味で楽器を吹いていた私。ホルンを吹いてました。
会社で、現役で楽器を吹いている若い兄ちゃんが居ます。
彼はトランペットを吹いています。
今日何気に楽器の話をしていて・・・
兄ちゃん『ジャムさん、楽器を吹くなら、復活するなら今しか無いっすよ』
わし『え?なんで?』
兄ちゃん『楽器の価格高騰が半端じゃないんですよ。楽器の値段が下がる事は
今後も無いし上がるだけなので、ホント今、この瞬間しか無いっすね』
わし『なるほど・・・でも値段云々の話ではなく復活は無理よ』
兄ちゃん『あー・・・お察しします』
かつて私が吹いていた楽器、アレキサンダーの103Mという楽器があります。
今でも無残な姿で押し入れに眠っていますが・・・
私が買った当時は、まだドイツの通貨がマルクだった時の事です。
その時購入した金額は、77万円。
兄ちゃんの言葉、楽器の価格高騰という言葉が気になって、今の103Mの値段は
いくらなのか調べてみました。
Google先生でパッと調べて引っかかったものを見てみました。

はあぁ!?!?!?!?
103Mの価格は分かりませんでしたが、103シリーズの価格が・・・
まさかの220万越え!?
それから察するに、103Mは、恐らく200万円前後の価格くらいかも。
円安の影響が楽器にも・・・うーむ・・・
私の持っている楽器がボコボコじゃなきゃ売るのですけどねw
中古でも相当な金額となりそうでは無いですか。
今はバイクを弄る&乗る事が趣味になっているから楽器への復帰は考えてはいないですが、
驚いた瞬間でした。
あー
バイク乗りたい

エイル『楽器、復帰すれば良いじゃん』
ジャム子『復帰したらエイルさんの事維持できなくなっちゃうよ?それでも良いの?』
エイル『あーそれは困るかな~・・・』
ホルンは無理だけど、フルート(ヤマハの安いやつでw)でも吹き始めようかしらw
ま、やらないけどねw